この前、お気に入りの喫茶店でひとり座っていたら、隣のテーブルの人が読んでいる本のタイトルが目に入ったんです💭
その日の朝、自分の棚から引っ張り出してパラパラめくった本と、まったく同じタイトルで✨
向こうは知らない人だし、声をかけるわけでもないんですけど、なんか静かにどきっとした🌙
こういうことが起きる日って、大体「何かのテーマ」が自分の周りに漂っている日なんです
その本のキーワードが「手放す」だったので、今日あたり何かを手放そうとしている人が近くにいるのかな、と思いながらコーヒーを飲んでいました☕
偶然だと思えば偶然なんですけど、こういう小さな重なりを全部「ただの偶然」で処理するには、少し惜しい気がしてしまう💭

