ちょっと前の話なんですけど、ある言葉が頭の中をぐるぐるしていた日があって💭
なんとなく「これ、誰かに言いたかった言葉かもしれない」と思いながら過ごしていたら、その日の夜に来たメッセージの中にまさにその言葉が使われていて🌙
「届けようとしていたのか、受け取ろうとしていたのか」と、しばらく考えた
こういうことって、言葉や感情が人と人の間を行き来する時に起きる気がします✨
双方向に流れているのに、どちら側にいるかわからなくなる瞬間がある
不思議だなと思いながら、それが面白くもあって
シンクロニシティって、「偶然にしては出来すぎている」という感覚の積み重ねだと思っているんですけど、慣れてからもまだそう感じるのは、多分そこに何かがあるからだと思っています🌿

