深夜、風呂上がりに鏡を見たら、視線のやり場がわからなくなった💭

日々のささやき

深夜、風呂上がりに鏡を見たら、視線のやり場がわからなくなった💭

自分の顔を正面からじっくり見るって、
日常のどこかで意外とできていない

目と目が合ってるのに、どこか他人を見ているような、
奇妙な距離感がある🌙

眉の形とか、目尻の傾きとか、
普段意識しない細部を眺めていると
「ああ、この顔でずっと生きてきたんだな」という感覚が静かに来る

顔って、その人の時間の堆積だと思っていて
喜んだ跡、こらえた跡、諦めた跡が
すべて刻まれていくものだから

深夜に鏡を覗くのは、
自分の時間の重さを確認する作業みたいなもの、かもしれない✨

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