先日、ある本を読んでいたら、一度も会ったことのない書き手の言葉が自分のことのようで、思わず本を閉じてしまいました💭
「なんで知ってるんだろう」って、少し動揺したくらい
こういう現象、シンクロニシティっていう言葉で片付けると薄まってしまうような気がして、あまり使いたくないんですけど
でも確かに、「必要なタイミングで必要なものが来る」という感覚は、長くこの仕事をしていると馬鹿にできなくなります✨
偶然が重なる時は、だいたい何かが動きはじめている
面白いのは、それに気づける状態の時にしか、シンクロニシティって起きないような気がすることです🌙
気持ちが塞がっている時は、同じことが起きていても見えていないだけかもしれない

